| 適正価格で! |

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| 建築家が全てにおいて適正かどうかを判断いたします。 |
設計・監理をするにあたって建築家は全てにおいて適正であるかどうかを判断し決定していきます。
コストを抑えて造りたいからといって、安く質の悪い材料や施工を行ったのでは長く住むことができない欠陥住宅になりかねません。建築家は無駄なところはカットし必要であれば優れた材料を適正な価格でピックアップします。
また設計工房では、お客様の多様なニーズにお応え出来るよう建設マネジメントも行っております。メーカーに見積り依頼することなくお客様の知りたい情報に即座に対応できます。
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| 設計工房で施工まで行えば、設計監理料は3%です。 |
お客様にお支払いいただく建築代金の内訳というものはなかなか分かりにくいものです。
その代表的なものに建築家に設計を依頼した場合の設計監理料が挙げられます。
設計監理とは、建築家が設計をしてその工事が図面通りに進んでいるかどうかをチェックすることをいいます。通常建築家に設計を依頼すると10〜15%の設計監理料が発生します。設計工房でも設計のみの依頼の場合12%の設計監理料が発生します。
しかし設計から施工まで設計工房で行えば設計監理料は3%です。設計監理料がお得なだけでなく、コンクリートを知り尽くした職人が高品質のコンクリート住宅を完成させますのでお得なうえに安心です。
もちろん、お客様自身が施工会社を選択することも可能です。 |
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| シンプルなデザインでコスト削減。 |
凝ったデザインや間取りに比べ、シンプルな箱型で間仕切りが少ない間取りの方がコストを抑えて造ることができます。
柱で支え間仕切りの多い木造住宅に比べ、コンクリート住宅は大きくて開放的な空間を実現できます。間仕切りを少なくすることで、使用する部材などの材料費や工事の手間を抑えることができるのです。
また間取りを大きく取ることによって将来のライフスタイルの変化にも柔軟に対応できます。
家の顔ともいえる外装に関しても同じことがいえます。コンクリートの無機質な表情はシンプルなデザインの中でこそ映えるもの。流行にとらわれる事のない、飽きのこないデザインをご提案いたします。
シンプルな家でも建築家はあなたらしさをふんだんに取り入れ、素敵な空間を造り出します。建築家と一緒にどのようにして予算を抑えるか徹底的に話し合い、適正価格を目指しましょう。 |
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| 品質を下げずに。 |
コンクリート住宅と言うと割高感が強く躊躇される方がまだまだいらっしゃいます。
ですが、コンクリートの耐用年数を考えればむしろ割安といえるかもしれません。コンクリートの耐用年数ですが、これは打ち込み技術によって左右されます。
設計工房のコンクリート住宅は打ち込み技術に特別な工法を用い、提携の施工業者には徹底した技術指導をしているため百年持ちます。
しかも設計段階からコストを念頭におき、従来の工法に対して3工程を削減したため十分な強度を確保しながらも価格を抑えることに成功しました。
もちろん設計段階から携わっているので工程を削減しても品質を下げることはありません。 |
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| 住みはじめてからのコストも忘れてはいけません。 |
住宅の価値はLCCで考えなければなりません。
LCCとはLife(ライフ)Cycie(サイクル)Cost(コスト)の略です。これは建築費を含めたメンテナンス費、光熱費など住まいの一生に掛かる費用のことです。
住まいは建てて終わりではありません。むしろ、それからの長い暮らしが肝心です。せっかくコストを抑えて家を造っても、住みはじめてからのランニングコストやメンテナンス費用がかさんだのでは、本当の意味でのローコスト住宅とはいえません。
設計工房の家は高断熱・高気密住宅なので冷暖房費が安く済みます。
また結露対策も万全ですので家の耐久性がアップ、ステップアップコスト(改良費)も抑えられます。 |
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