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| 建築家との付き合いは家づくりに始まって、その後もずっと続くものです。住まいの主治医は何でも相談できる名医であってほしいものです。設計工房はコンクリート住宅の設計・施工の専門業者ですので、建築後のメンテナンスも含めお客様とのお付き合いを大切にし、住まいのパートナーとして建築後も安心してご相談いただけます。 |
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| コンクリート住宅の良さはなんといっても、自由なデザインや空間づくりができる点です。柱のない広い空間をつくることができるのも魅力です。また、日当たりの悪い土地でも開口部やトップライトを使って直射日光を住まいに導くことも可能です。変形地に建築する場合もコンクリート住宅は他の工法にない魅力的な住宅を建築可能にしてくれます。設計工房はコンクリート住宅に特化した事業を行っておりますので幅広いご要望にお応え出来ます。 |
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| 坪単価○万円、総工事費○○万円などと、金額だけでは本当に安くできているのかどうか、ましてや自分たちの望む家になっているのかどうかは一般の方にはまったくわかりづらいものです。注目すべきことは安さではなく、すべてに”適正”であるかどうかです。安くしようと思えばいくらでも安くできます。しかし、とりあえず建てるときだけ安くても、まともな暮らしができないような家や冷暖房のランニングコストやメンテナンスに多くの出費が掛かるような家では、はたして最終的に安いといるのでしょうか・・・。設計工房では”適正”を追求し無駄なコストをとことん省いた高品質を実現します。 |
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| 設計工房では『空間』つまりは暮らしの中の”遊び”を大切にしたい設計を目指しています。家を語るとき、よく”動線”の良し悪しが機能面から話題になりますが、これらはすべてを合理的に考えるアメリカ的な考え方からきたもので、決して普遍的なものではありません。合理性だけに目を奪われ、遊びや無駄をそぎ落としていくと、どんどん退屈な家になってしまいます。空間をうまく使うことこそが人生に豊かさをもたらし、快適な家作りにつながると考えています。 |
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30年間強度を増し続けるコンクリートの秘密! |
日本のコンクリートの建物は何年位耐久性があるのか?そう疑問に思う方も多いのではないでしょうか。コンクリートは打ち方によって強度や耐久性がまったく変わってくる建築材料なのです。コンクリートだからといって品質がすべて一定ではありません。
設計工房のコンクリートは施工段階でコンクリートに特別な添加剤を混ぜることによって、日本の土木技術の最高峰にに匹敵する強度のあるコンクリートの打ち込み技術を確立しました。”100年もつ耐久性の高い家”が設計工房のコンセプトです。 |
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結露のできない省エネ住宅! |
| コンクリート住宅においてもっとも心配されるのは結露の問題です。特に冬場は窓を閉め切ったままでいることが多いため窓や壁が汗をかいてしまいます。コンクリート住宅の特徴でもある機密性の高さは省エネ効果抜群ですが、結露に対して万全の対策を行わなければ快適な住まいになりません。設計工房のコンクリート住宅は機密性を高めたまま、結露を防ぐ最新の工法を取り入れています。 |
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